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iconと公演のコラムみたいなもの

アイコンを扱いたいなと、素材サイトをしたいなと思ったりします。

利用規約やらバナーなど置いておくと、たくさんの方がリンクしてくださるんですよね。アイコンのこと、iconって表記するんですが、アイコンって、たしか西洋の言葉だったように思います。

素材サイトって、だいたい商用利用や二次利用が禁止されたりしています。まあ、商用利用OKということもあるみたいですが。

あと、素材をダウンロードするときに、解凍っていうステップを踏むことが多いですよね。あの解凍前のって、どうやって作るんでしょうか。

素材のなかでも代表的なのは、ブログパーツですよね。ブログパーツは、文字通り、ブログに貼り付けるパーツで、ホームページでいう素材とかアイコンとかと同じような感じです。違うのが、動的な処理ができる場合が多いことですよね。ペットを飼えたり、時計が動いていたりと、なかなか多彩な素材となっています。

ブログの素材を日本では、ブログパーツっていいますが、アメリカではウィジェットっていうみたいです。

で、肝心のアイコン(icon)の意味ですが、まあ字ではなく、絵とかイラストで、いろんな出来事や物事などを、パッと一瞬で分かるようにするっていうのがアイコン(icon)の意味のようです。

インターネットの世界では、もちろんそうではなくて、マークみたいなもんですね。かわいい絵があったりするわけです。

マンガ描くのは苦労が多そう

今、マンガ雑誌に連載している人っていうのは、やっぱり、なにかの賞に応募して受賞した人とか、将来性を見込まれて作品を何作か書いているうちに、連載をすることができるようになったとか、そういう経緯があるんでしょう。

最近、というか、ちょっと昔から原作者っていうのが表示されるマンガが多くなっていますよね。

絵を描く人とストーリーを考える人が別になっているという状態。

たぶん、そういう形で描くマンガは、昔からあったんだと思いますが、あえて二人分の名前を表示せずに、ペンネーム上では一人の名前にしていたということもあったんでしょう。

そういえば、往年の名作でも、原作者が表示されているマンガがありますね。

本当に一人でやっている人っていうのは、すごいなって思います。一人のほうが考えやすいっていうこともあるのかもしれません。

ストーリーから考えて、それを絵にしていくって、かなり苦労することなんでしょうね。

一ページに何時間もの時間をかけて描かれたものですが、読まれるときは、本当に一瞬で読んでいきます。

でも、マンガって、面白いのは、すごく面白いのがあります。個人個人で、なにが面白いかは違ってくるものなんだと思いますが。

たとえば、ちょっと専門的というか、一定のジャンルが好きっていうのはありますよね。

ハーレクインなんかは、好きな人は、とことん好きなんではないでしょうか。

そんなハーレクインは、今、ハーレクインの電子書籍っていうのが、いろいろなところから出るようになってきているようです。

単品での販売もあれば、定額制で、何作品までなら読むことができるサービスとかあるみたいですね。

月額で、何作品かまで読むことができるサービスは、とにかくハーレクインだったら、どんどん読みたいっていう方には、いいサービスなんではないかと思います。

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